サマリー 前々々回の続き。無業社会シリーズの続きでもある。なかなか社会が若者を弱者と認めない。それはなぜなのか。本稿では冷戦時代にその理由を求め、認識の変換の必要性を説く。 仲間を一からみつけないといけない時代 そんなで、わたしらの世代は生[…]

1◆キャサリン妃の日帰り出産 海外では当たり前(木村正人) – 個人 – Yahoo!ニュース

名前は「シャーロット・エリザベス・ダイアナ」に決定!したみたいで、それはめでたいけど。
日帰りで退院したからって別に偉くない※。ツイッター反応でもみなさんが言っているけど、イギリスで言う自然分娩は無痛分娩。
日本で言う自然分娩はほんとにそのまんまの非文明的な、痛い分娩。
イギリスにくらべ、比較にならない桁外れの打撃を日本の母体は受けるんだから、1日2日で帰れるわけないよっつーの。

2◆子どもの人口、34年連続減=1617万人で過去最少―総務省 (時事通信) – Yahoo!ニュース

今までやって来た少子化対策、ぜんぶ……

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安倍首相米議会演説 全文 NHKニュース 大江健三郎氏、安倍首相呼び捨て批判「彼が話したことはウソだと思う」 (スポーツ報知) – Yahoo!ニュース あんまり媚びへつらっててビクリした。 今、冷戦時代のことを書いているけど、[…]

サマリー
無業社会シリーズの続き。なかなか社会が若者を弱者と認めない。それはなぜなのか。本稿では冷戦時代にその理由を求め、認識の変換の必要性を説く。
そのついでに、1989年当時の自分の夢日記を公開する、という大胆企画。
【夢日記の登場人物紹介:テルテル=ダンナ30歳 Tポンタ=当時2歳のうちの子。自分=当時27歳 マキ=小中時代の友人 渡辺さん=近所の同世代女性】←夢日記(誤字そのママ)と地の文にはあんま関連ないンだけどね

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前回がらにもなく「国民一丸となって」などと書いてしまった。

読んでいた『フィンランドはもう学力の先を行っている』の最後の方に書いてあったためだ。
なんでもフィンランドも、今から40年前まではおちぶれ国家で瀕死の状態だったらしい。それを、「国民一丸」となって問題に取り組んで改革していったそうだ。
人口が少ない(543万人)から小回りがきいてやれた、というもあるだろう。少子高齢化の中1億以上の人口を擁する日本とは違いすぎる、とは思うが・・・

つづき

昨日は自分の住んでるあたりの名簿一覧を見て、自民党多いなあと、○玉の自民帝国っぷりを再認識した。その後、自分の地区の候補者のサイトやツイッターを見た。ポリタスに「こういう候補には投票してはいけない」というNG集があり、地域のことより自分を優[…]