Six Years

空想を現実に。

昨今は、
仕事上の意味不明の用語から、
香典の相場から、
おにぎりの具のバリエーションから、
放送禁止用語から、
結婚式の祝辞から、

なんでもかんでも google で検索して
失敗がないようにするけれど、
たまには何も調べないでやってみようと思い立った。

思えばわたしは、朝から晩まで
じっーと動かず空想してる子供だった。
空想の中で願いを叶えちゃえばそれが一番簡単だからだ。

ところが最近全く空想していない。
全く何もしていない。
これじゃ脳が腐る。
例えばホットドッグロールの具。
ホットドッグ 作り方 で検索すれば
山のようにレシピが出てくる。
そんなもん捨てちゃえ。

自分の頭に湧いてきたやつ作れ。

ってことでしばらくじーーーっと空想した。

一番自分の味覚が求めてるやつだ。それはなんだ?
健康に良くて痩せるやつで心が明るくなり、年齢がマイナス5歳になり、なおかつ安上がりで手間もかからん。

いやいや、そんな理屈はいい。心を自由にして思い描くんだ!

ってことで作ったのが、オリーブ&大豆押し込んじゃおドッグだ!!

‥‥‥まあまあ美味しかった。
味が薄いのは
そのほうが血圧にいいからで、仕方ない。
さほど傑作ってわけにはいかなかったが、だいたいいいと思う。

(コンビーフも空想したのでそのバージョンもあり。)

自民党しかない世界について。大学のお金、千代田区選挙など

2017/01/25頃の新宿東口

基本的に出不精なのでめったにないけど、たまに都市部をうろつくことがある。1月は新宿と立川をウロウロ。

その中思ったのは、一つの政党しか機能していない社会の息苦しさだ。

なんせ、ひとつの価値観しか世の中で認められてないってことなのだから。

街ゆく人々はアパレル産業の指示する服をその通りの組み合わせで着ている。一部もはみ出していない。

服が、その人の財力と、秩序への忠誠度を測る尺度になっている。

わたし達の多くはアルマーニやシャネルの服を着れるわけではないから、もしも財力が基準なら敗北者にすぎない。

それを、財力ではなく着こなしていくのが服ってものだ。

自分よりもハイブランドな者が目の前にいても、確固たる自信をもって立つ、立てる、ってことが大事であり、服はそのためにも働く。

ユニクロは実に便利に、それを実現させてくれた。多数派の安心感をもって。

ありがとう、って言えばいいのかな? たぶん違う。

参考にしたサイト:The Sartorialist

★ ☆ ★ ★ ☆ ★

大学に回すお金のこと

筑波大学大学図書館の資料購入費クラウドファンディングと運営費交付金削減政策の限界

お金を減らされ続けるのは単純な話、「陳情」に行かないから(リンク先の記事に一部ある通り)

わたしだって、「ダンナッチの小遣い月にン万円でやってけるのかなあ?少なすぎるな」と思っても、向こうが値上げを言い出さない限り、こっちから上げたりしないもん。

普段から、金を回せっていろんな団体が自民党に陳情に来ている。さぞや五月蠅いだろうから、そっちを優先的に対応するの当然ちゃ当然。

他の大学関係者もいっしょに陳情に行ってほしいね。ひとりじゃ普通無理だしな。

世界大学ランキングで東大京大が低迷してる、とかリンク先の記事にあるんだけど、本末転倒だと思う。世界でのランキングがどうの以前に、この国にとってこれらの大学が何なのかをアピールすべき。

かなりの一般人にとっては「いい大学に入れてその学歴をバッジがわりに一生使えるのだから、それ以上何を望む?」って話なのだ。

研究費が~ とか図書費が~ と言われても、何の研究? 何を知りたい? とピンとこない。

東大京大と合い言葉みたいに世間も言うけどあれも頂けない。他にも国立大学あるんだし。ためしに東北大学のサイト見たら、わきあいあいとした感じだった。

果たして大学ってそういう感じでやってればいいもんなのかな?? 疑問ではあったけど、よく分からない。

もっともウェブは落とし穴になることおおい。イメージを上手に作るけど中身がぜんぜん違ったりとか。ワタシ先日も歯科選びをネットでやって失敗したもんね。やっぱ、リアルに足を動かし自分の目と耳と交渉術で判断して決定していかないとなと思った。

★ ☆ ★ ★ ☆ ★

日本の選挙

小池氏と自民の「代理戦」に=千代田区長選、29日告示-東京:時事ドットコム

さっき、自民党しかない価値観と言ったけど、自民の中も分裂気味だ。

  1. アンチ旧体制の年寄り:石川 雅己 75
  2. 旧体制から推された若者議員:与謝野 信 41
  3. 個人としての魅力はあるけど、とくに大勢との連携なさげ:五十嵐朝青 41

上記のように、分裂の仕方も何だかややこしい。

ポリタス

選挙といえばポリタスってことで見てみたら、特に更新はなかった。
主催者の津田氏もTwitterでトランプのことばっかりに熱中している。
トランプなんかどうでもいいでしょ。
熱気のあるものに引き寄せられるってだけの人なのかな。
そもそも移民や難民の受け入れをしてない日本が、非難できる筋でもないし。

立川の伊勢丹。ティファニーの看板の写真
誇り、輝き、130年(という時間)という言葉も、単一価値の中では意味を失ってしまう

ともかく、自民党しかない、というこの単一状況がもたらす息苦しさ‥‥


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昨日の日記。父、母、見舞金、他

先日母から長い手紙がきた。要約すると「見舞金を送ってこない総領に怒りと悲しみをお父さんは感じている」と、いうもの。

いったいなんの事かと思った。必要そうなお金なら適宜、けっこう送っている。何年か前は月々ン万円を楽天バンクから母の口座に振り込んでいた。しばらくして、三菱UFJが手数料タダなのでそっちからに変えたら、三菱という財閥名に拒否反応を起こした共産党の母が、「もう送らないで」という信号を発したのでバカらしくなって中止した。

手紙には、見舞金などと言い出されあげくに「もっと思いやりをもって」とかいろいろ書いてあってもー 「結局金かよ、あんたたちは!!」と腹がたって腹がたって。

見舞金の具体的な金額もそれとなく文中に折り込んであった。その額がいくらかなどというのは書きたくない。うちより裕福な人には「その程度か。ずいぶん少ないな」と思われそうだし、うちより貧乏な人には「そ、そんな大金。すげーな金持ちは」とか見当外れに思われそうで、どっちもいやだからである。

(どっちかつうと、後者のがイヤかな)

しかし、ここでわたしのとった行動は、今までと違っていた。わたしはひとりで悩みを抱えるタイプなので、今までなら、この手紙の内容も自分ひとりの胸に納め、色々なトラウマを蘇らせ両親への憎悪を燃やしつつムシャクシャしながら、先方の望む金額を送金しただろう。(三菱以外から)

今回は、ダンナッチから子どもたちから、妹から、たまたま側にいた同僚にまで、「わたしの悩み」と題して公開したのである。

ダンナッチは頭を抱えつつも、返事を書いてくれたし、妹もいろいろとLINEで励ましてくれた。(妹には「総領」でないせいか、そういう要求はいってない) 同僚は、親から見舞金の請求がくることに驚いていた。(まあ、励ます意味で驚いてみせたのかもしれない。実際はけっこうあるのかも) 娘は、祖母の手紙を読んで、祖母に同情していた。

一段落したころ、母に電話したら「気持ちをわかってほしい」という。
が、正直、どういう気持ちなのか、わたしにはほとんど分からない。

そもそも「気持ち」と、見舞金という「金」が混同することがよく分からない。
お金が必要ならば、そう言ってくれれば送るのに、人を責めるようなことが書いてあり、わたしの心理は硬化しかけた。
ここまできて、ハタと思いついたことがあった。

わたしの父は宝くじが大好きで、昔からよく買っていた。
必ず連番で10枚か、それ以上買うから、かなりの投資ってことになる。
が、「当たった」という話は一度も聞いたことがない。

宝くじの当たり券を最後に引きたくなったのではないだろうか? 「総領」のわたしから。

・・・・・うーーーん違うかな・・・・

ひょとして不謹慎なことを書いているかも~~

ともかく、お金は届いたと、さっき母が電話で知らせてきた。向こうがほのめかした金額の1.5倍を送ったこともあり、とても喜んでいた。

うちみたいなボケ-っとした人間が忘れがちな金の力がよく分かった気がするので、手帳にMEMOっとこ。←すぐ忘れるので笑。

★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ 

大ヒット中の絵本『えんとつ町のプペル』を全ページ無料公開します(キンコン西野) – Spotlight (スポットライト)

↑↑醜い大人同士の争いになっているというので、読んだ。
ゴミ人間の話なのに絵がゴージャスという矛盾がすごい。誰が描いたのか?
この絵は大変な労働力が投入されてますね。
文章はさほどでもない印象だけど。
後書きの文章に、登場人物の父の言葉として、こうある。

他の誰も見ていなくてもいい。

黒い煙のその先に、お前が光を見たのなら、

行動しろ。思いしれ。そして、常識に屈するな。

お前がその目で見たものが真実だ。

あの日、あの時、あの光を見た自分を信じろ。

信じぬくんだ。たとえ一人になっても。

これの反対がどうなるかというと

いつでも他の誰かに認めてもらえ
黒い煙のその先に、お前が光を見たとしても、
行動するな、思いしるな。そして、常識に屈しろ。
お前がその目で見たものが真実とは限らない。
あの日、あの時、あの光を見た自分を信じるな
信じちゃ駄目だ。他の大勢と一緒でないならなおさら。

確かにこれはイヤだ。


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高橋まつりさんのことと働き方のこと

高橋まつりさんのお母さんが、慰謝料など解決金の支払いや再発防止に向けた取り組みを進めることで電通と合意した、という。

高橋さんのお母さん、わたしと同じ年。娘をこんな風に亡くすなんてどんなに悲しくて悔しいだろう。少し想像しただけで涙涙になりすぎて、それ以上無理。高橋さん母の手記全文(昨年の12月25日の手記)によると、まつりさんは中学受験することを10才の時に自分で決めたという。

それ以降、東大というトップ 1 を目指し夢に向かって努力してきた。この文にも書いてあるけど、こうなるともう母親だからと言って止めることはできない。本人がやると頑張っている以上、応援するしかない。

悔しいのは、よりによって「地域格差・教育格差・所得格差」の下にいるほう、そして母子家庭であるなどの不利を負っていたほう、そして、若くて女性という、何重も立場の弱いほうに、社会のゆがみのトバッチリがいってしまうこと。

電通って8割くらいが有力者のコネ入社らしいけど、そういう人にトバッチリがいくわけじゃないこと。

まつりさんのお母さんは、もちろんコネ入社の人がどうのなんてことを問題にしているわけじゃないけど。

ほんとに長時間労働やめようよ。わたし達の子どもを殺さないでっ!!

昨今の時間術の本とか、海外CEOの書籍とか読むとみんな8時間睡眠 2 のうえに昼寝までしてるよ。

朝はやたらと早く起きて、夜早く帰って家族との時間も大事にして。あんだけたくさんの本が、睡眠の大切さを説いてて、脳科学みたいのも実証してて。

早く企業も取り入れたらいいのに。

日本の長時間労働の激務じゃそもそも脳が働いてないよね。

わたしなんかこういうブログすら、睡眠時間が少なくて頭がボーっとなってたら脳みそが機能してないなと思って、書くの放棄してるもんね。3

おのおのの生体としてのポテンシャルを最大限に生かせる働き方するんでないと、楽しくないって言ったら軽すぎるけど、どういうんだろ、ぜったい非効率なんだ。

 

東京新聞の記事の切り抜き
東京新聞より

記事より引用

若い人たちに「がんばりすぎないで、どこかにSOSを出してほしいし、逃げてほしい」と訴えた

 


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脚注


  1. トップ、という言い方はお母さんはしてない。けど、頑張り屋で成績もよく周囲も応援してくれてたら、私大はお金もよけいかかるから、東大という選択肢となるだろう、と、わたしが勝手に考え補足的に書きました。 
  2. 8時間とは限ってない。けどだいたい6時間が最低ラインかなぁ。例外で4時間というのもあることはあった 
  3. 書こうと思えばできるけど、それじゃ意味がない。自分比最高に頭が働いているときに書くのが快感だし、楽しいのだ。 

昔の日本人はこんな風に差別されていた。

先日『色覚差別と語りづらさの社会学』を題材にした日記の続きを書いた。中曽根康弘の「土人発言」についてだ。

『ティファニーで朝食を』にも「土人」なみのひどい表現が出てきたので思わず書く。

メガネをかけ出っ歯でキーキーとうるさく喋り、精神は偏狭。

最初は日本人(日系人)と思いたくなかったのであるが、名前が「クニヨシ」?なのと、和装をしているので、やっぱ日本人なのだ。

特徴がこれに近い日本人も実際いるかもしれないけど、描かれ方が他の登場人物と明らかに違うテクスチャー。

当時のアメリカの観客はこれをみて笑っていたと、思われる。
もちろん、こっちはまるで可笑しくない。
昔の映画だから本気で腹が立ったわけではないけど、一度出番が来るとかなりの尺で喋るため、気分が悪くなった。

1961年頃は、こんなのがまかり通っていたのだ。

差別される側の気持ちなら十分分かってたはずなのに、中曽根さんの発言は1984年と、それから20年以上あと。
もう一回忘れないために引用した。

参照:ユニオシ – Wikipedia


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”ティファニーで朝食を”について

ティファニーで朝食を一場面
”ティファニーで朝食を”の冒頭。早朝のニューヨーク五番街。タクシーでティファニーに乗り付けたホリー

自分の過去ログの話で悪いんだけど、2008年に書いたプラダを着た悪魔の感想に最近、来訪者が殺到(当社比だよあくまで)していて、これはいよいよわたしの時代が始まったのかとちょっと浮き浮きしたくらいだった。

その一方、あの中に一箇所、あまり読まれたくない記述があるため、焦る気持ちも大きくなった。

映画『ティファニーで朝食を』の悪口を書いている箇所だ。実のところ当方、あの映画を最初から最後まで見たわけではないのである。見てもいなくてのダメ出しだから、当時から気がひけていた。

が最初の方は見てるので、いいかと思ったのだ。オードリー演じるホリーがスラスラ文字を読んでしまっている、という致命的な間違いは冒頭に出てきた。のちに恋仲になる新進作家のポールの部屋に奔放にも転がり込み、魅惑的なおしゃべりをしながら手に取った本のタイトルを、「nine life(9つの命)」と。

そう、原作のホリーは文字が読めない。もちろん書くこともできない。ホリーはそれを誰にも知られたくなくて、ああだこうだとMEMOを書かずにすます言い訳をしていた。また、読めもしないのに図書館に不自然に通い、分厚い書物を相手にする描写も印象的だった。が、作者のカポーティは、そうとは明記していない。ホリーが誰にも知られたくないと思ったものを暴き立てたりしていない。作者の特権を振り回して暴くのではなくて、外から描写する、というのがカポーティの書き方だ。

でもって原作のホリーが「ティファニーでいつか朝食を食べたい」といった流れには「ここが一番落ち着く」というのがあり、つまり、圧倒的な物質の力、強大な資本の力が支配する、不滅の美しさと輝きを陳列した宝石店が、言葉の対極にあるものとして、読み書きのできないがゆえの不安を吹き飛ばし落ち着くと。そういうことなんだろうと、思った。

アメリカの価値観を象徴している。ともいえるかもしれない。

で、ついさっき契約したhuluで最後までみたらアメリカの価値観を大きく取り入れた内容だったため、そういう意味では大きくずれまくっているわけではないと、思った。

ここで長くなるが、
オードリー・ヘプバーン - Wikipedia から引用してみよう。

『ティファニーで朝食を』[編集]

『ティファニーで朝食を』のオープニング・シーン。ヘプバーンが着用している黒のドレスはユベール・ド・ジバンシィがデザインしたものである。
ファーラーとの間の長男ショーンが生まれた三カ月後の1960年に、ヘプバーンはブレイク・エドワーズの監督作品『ティファニーで朝食を』に出演した。この映画はアメリカ人小説家トルーマン・カポーティの同名の小説を原作としているが、原作からは大きく内容が変更されて映画化されている。原作者のカポーティは大幅に小説版から離れた脚本に失望し、主役の気まぐれな娼婦ホリー・ゴライトリーを演じたヘプバーンのことも「ひどいミスキャストだ」と公言した[50]。これは、カポーティが主役のホリー役には友人であったマリリン・モンローが適役だと考えていたためだった[51]。また、映画脚本のホリー役も原作からはかけ離れた演出がなされており、ヘプバーン自身も「娼婦の演技はできない」ことを製作者のマーティン・ジュロウにもらしていた[51]。

原作のホリーの魅力でもあった性的風刺に満ちた言動は皆無だったが[51]、ヘプバーンは1961年度のアカデミー主演女優賞にノミネートされ、ヘプバーンが演じたホリーはアメリカ映画を代表するキャラクターになった。このホリー・ゴライトリーはヘプバーンを代表する役といわれることも多く[52]、映画版『ティファニーで朝食を』でのホリーのファッションスタイルと洗練された物腰が実際のヘプバーンと同一視されるようになっていった。しかしながらヘプバーンはこの役を「人生最大の派手派手しい役」と呼び[53]「実際の私は内気な性格なのです。このような外向的な女性を演じることはかつてない苦痛でした」と語っている[54]。『ティファニーで朝食を』の冒頭シーンで、ヘプバーンが身にまとっているジバンシィがデザインしたリトル・ブラックドレス(シンプルな黒のカクテルドレス (en:Little black Givenchy dress of Audrey Hepburn)) は、20世紀のファッション史を代表するリトル・ブラックドレスであるだけでなく、おそらく史上最も有名なドレスだといわれている[55] [56] [57] [58]。

カポーティがホリー役にはマリリンを適役と考えていたというのは、面白い。
ヘプバーンではあまりにもホリーとホリーのファッションがステキすぎてそっちに眼がいってしまうが、マリリンならもっと違っていたかもしれないし、マリリンの方が的確に原作を把握して表現できたかもしれない。

逆説的だけど、オードリー・ヘプバーンが演じたことで、ファッションを通して資本というものの威力が確定したんじゃないかとすら思った。
そして、原作のホリーがさまよっていた世界が万人のものになった、という気がする。


そんなで、けっして悪い映画ではない。
猫がとてもいい役回りで出てきてかわいいし。

以上の件を簡単に当該記事にも追記していおいた。※個人の感想です。


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