総務省のポスター

うちには三人の若人(わこうど)がいる。彼らが10月22日(期日前でも可)に投票所へおもむき清き一票を投じるのか、それとも20時10分前になっても自室に篭もって尻を上げないのかは、今のところ不明だ。 できれば投票してほしいのが親心&有権者心&[…]

先日、大分の両親の元へ行ってきた。 父が喋りたがっているというので、聞きに行ったのだ。 父の話は毎晩3時間くらいに及び、長兄に豆炭の炭鉱で殺されかけた話しに始まり、次男、三男、および三男の結婚相手の弟に殴られた話と、もうどこまでろくな奴のい[…]

前回がらにもなく「国民一丸となって」などと書いてしまった。

読んでいた『フィンランドはもう学力の先を行っている』の最後の方に書いてあったためだ。
なんでもフィンランドも、今から40年前まではおちぶれ国家で瀕死の状態だったらしい。それを、「国民一丸」となって問題に取り組んで改革していったそうだ。
人口が少ない(543万人)から小回りがきいてやれた、というもあるだろう。少子高齢化の中1億以上の人口を擁する日本とは違いすぎる、とは思うが・・・

つづき

昨日は自分の住んでるあたりの名簿一覧を見て、自民党多いなあと、○玉の自民帝国っぷりを再認識した。その後、自分の地区の候補者のサイトやツイッターを見た。ポリタスに「こういう候補には投票してはいけない」というNG集があり、地域のことより自分を優[…]