前回がらにもなく「国民一丸となって」などと書いてしまった。

読んでいた『フィンランドはもう学力の先を行っている』の最後の方に書いてあったためだ。
なんでもフィンランドも、今から40年前まではおちぶれ国家で瀕死の状態だったらしい。それを、「国民一丸」となって問題に取り組んで改革していったそうだ。
人口が少ない(543万人)から小回りがきいてやれた、というもあるだろう。少子高齢化の中1億以上の人口を擁する日本とは違いすぎる、とは思うが・・・

つづき

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