過激なタイトルの本である。普段なら敬遠しているかもしれない。 わたしは先月、渡来人がもたらした浪漫についてupしたため、韓国に興味をもった。 対談しているふたりは、ネトウヨ?と言われる嫌韓の日本人というわけではなく、れっきとした中国人と韓国[…]