「いつなの…?」って、じわじわ待つあの感じ。
でも、そういう日々も、少しずつ終わりに近づいているのかもしれません。
よほどの文学作品でもない限りは。
いまは、いわゆる昔のペーパーバックが、
Kindleでさっとダウンロードできる時代。
正直、ちょっと悔しいくらい便利です。

👆図解(笑)
もちろん、そのままスラスラ読めるわけではないので、翻訳は必要。
以前はコピー回数に制限があった気がするんですが、
さっき試したら、あれ…いくらでもいける?
とはいえ、これもだんだん面倒になってきて、
結局、スマホをかざして、目をしょぼしょぼさせながら、
日本語に変換された画面をじっと見ることになるんですよね。
長時間はきついけれど、
「思ったより読めるじゃない」と感じるくらいには進む。
この、ちょっと無理してでも読みたい感じ。
本が好きな人なら、きっとわかるはず。
……とはいえ。
今、目が干からびた椎茸みたいになってます。
いたい〜😆