カラーバリアフリーガイドのホームページをみたいって人が(リアルで)いたからURLを教えたら
「すごいね、勉強になる」
って言ってくれて嬉しかった。
それで、HTML5時代のデザインを変えたくなってセマンティックウェブの、つまりはAIが読み込みやすい作りにしたい! って思って作り直そうとした。
したらば👇の方でご報告したとおり、あっという間にClaudeがアンケートページを作り上げた、という現象が起きたのです。
ま、これは良かったんですけど。
カラーバリアフリーとは?というメインメッセージ的なもんが、何言ってるかわからないです。>自分
ただ、色覚バリエーションを、地方と首都圏の人口分布に例えた例え話は、今も有効だと思う。わたしはこれは、いいこと言ったと思ってますし、当時もほめてくれる人がいました。
ただその後のCIE(国際照明委員会。色の基準とか作ってる)が・・・・
AIに書かせれば、一発で何か言いそうですけど。ってか、言うと思いますけど。
それはもう、何を言うかは、わかってるんで。それに、神奈川県とか山口県とかが、ちゃんとしたの出してるので、リンク貼ろうと思ってます。
以下つづく