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月とともに生きる、というビジョ…

月とともに生きる、というビジョンを持ち始めたのはいいけど、なかなか定着しない。
たとえば、今は望(満月)に向かって月が満ち始めているところ。
こんな時は、気力とエネルギーがわいてくるから(とのこと)、活動的に何かやってみる。

で、その地点がすぎると下弦の月に向かい、最終的に晦日を迎え次が朔(新月)。

新月の時期は掃除や片付けをしたり、自分自身のメンテナンスをするのにふさわしい(とのこと)。
活動的になっていると、物もごちゃつくし、片付けとか掃除どころじゃないから、全体に雑然としている。
ので、このサイクルは理にかなっている。


政治、社会ときな臭い感じがして、なんか不穏になりがち。

こんな時こそ、適当な気分大事だと思う。

先の大戦の時、ムキになって必死になった方々が多かった。
右翼も必死になるし(かつ、酔い痴れる)、左翼(?)も。
自分の発言に責任感じすぎたり。


ちなみに、今読んでる『ババガヤの夜』おもしろい。
ひさびさに続きが気になる本に出会った。
注意が必要なのは、先が楽しみすぎて、どんどん読み急いでしまうこと。
へたすると、数行飛ばしている。

ゆっくり、落ち着いて読もう。
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ちなみに当方、

ちなみに当方、

もしも「保守」が「国家が命ずるなら死ぬ」だとすると、わたしはぜんぜん保守じゃない。まったく!!
じょーだんじゃねーわ。
そういう意味ではリベラルだけど、
今のマスコミとかがリベラル思考なのって、そうしろと受験勉強の時におそわったからだと思う。

受験に勝つためのリベラルじゃ、なさけないね。
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21日に高市さんが総理大臣にな…

21日に高市さんが総理大臣になって、盛り上がっている。
その一方、高市さんやら小野田さんやらを本当に信じていいのかと慎重になっている発信者もいる。

緊急事態条項や消費税や財務省や移民政策や対中国etc...と各論になればなるほど、こっちの好みと外れた展開になりがち。

いろんな発信者がいるけど、ここまでくると「性格の違い」がめだつ。

あと、巫女ねこって人、さんせい党の批判しているのはいいんだけど、バッパー氏をばかみたいにけなしてて、むしろ病みの域。

敵は中国共産党なんであって、バッパー氏じゃないでしょう。ワケわかんない。
大悪は何なのか。考えてほしい。

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No.82



映画友達のWさんとワン・バトル・アフター・アナザー を観てきた。
もーすごい映画だった。
コメディって書いてあるけど、コメディっぽくなるのは中盤以降で、最初の方は可笑しみなし。
スピルバーグ、傑作すぎて3回も観たらしい。

また感想文かければいいなあ。
確かにね、傑作といえば傑作なんだけど、オンナの立場で考えるとふくざつ・・・

そう、この映画の感想は機嫌が良ければご機嫌に絶賛したくなるし、
不機嫌な時は、コケにしたくなるかもね。

でもショーン・ペンが鬼気迫って変態だった。
そこだけはこっちのご機嫌に関係なく言える。

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