餡中二十一
2026/03/4 00:42
ぶっちゃけ結局、高市早苗、支持する? しない?
✨わたしができる範囲で調査したところ
ねずみさん・・・絶対しない
おみそんちゃんねる・・・支持しすぎ
関暁夫氏・・・・ハッキリは言わないけどしてない
こやっキー・・・??
ゆりさん・・・・たぶんしてない
巫女ねこちゃんねる・・・支持してない
原口さん・・・してないけど松下塾の同級生?らしい
三木和尚・・・どちらでもないと思う
とーやくん・・・不明
難民さん・・・アメリカ在住なので興味ないでしょう
なおきまん・・・不明
ほりえもん・・・支持してると思う
ひろゆき・・・未調査
へライザー総統・・・基本的には支持してそう
・・・・ってことー🫴
ってことっていうか、仕方がないから真面目に国会中継でも聞いた方がいいのか? そうなのか?
チームみらいが国会審議の内容をやさしい言葉でAIが解説、というページhttps://gikai.team-mir.ai/ 出しているんだけど、まったく使えないフザケタページだった。
で、さらに調べたら
/_/_/_/_/_/_/_この👇Geminiの言ったこと/_/_/_/_/_
1. 伝説のウォッチャー:犬飼淳(いぬかい じゅん)氏
現在、日本で最も「中継を文字に起こし、分析している」人物の一人です。
何をしているか: 国会答弁を「信号無視」に例えた**「信号無視話法」**で有名。政府側の「問いに答えず、はぐらかす回数」をすべてカウントし、可視化しています。
ここが凄い: 誰が何秒間黙ったか、何回同じフレーズで誤魔化したかをすべて数値化してnoteなどで公開しています。ankoさんが感じた「誤魔化された」という感覚を、データで証明してくれる人です。
2. 独自の視点:プチ鹿島(ぷち かしま)氏
芸人でありながら、全国紙からスポーツ紙まで全ての新聞を読み比べ、国会中継の「裏側」を読み解くプロです。
何をしているか: 中継で見える議員の表情や、議事録には残らない「ヤジの飛ばし合い」から、政治家の人間臭い駆け引きをウォッチしています。
楽しみ方: 難しい議論を「プロレス」や「おじさんの甲子園」として解説してくれるので、中継がエンタメに見えてきます。
3. 若き記録者:西田悠真(にしだ ゆうま)氏
10代の頃から「選挙・国会ウォッチャー」として活動している人物です。
何をしているか: 衆参両院の全委員会を網羅的にチェックし、注目すべき質疑をSNSで即座にシェアしています。若手ならではのスピード感で「今、ここで農業の熱い議論が始まった!」といった情報を発信してくれます。
/_/_/_/_AIここまで/_/_/_/_
という人たちがいるらしい。
とんでもないスゴイ人がいるものだ。
寡聞なので知らなかった。
あとで見てみよう。
✨わたしができる範囲で調査したところ
ねずみさん・・・絶対しない
おみそんちゃんねる・・・支持しすぎ
関暁夫氏・・・・ハッキリは言わないけどしてない
こやっキー・・・??
ゆりさん・・・・たぶんしてない
巫女ねこちゃんねる・・・支持してない
原口さん・・・してないけど松下塾の同級生?らしい
三木和尚・・・どちらでもないと思う
とーやくん・・・不明
難民さん・・・アメリカ在住なので興味ないでしょう
なおきまん・・・不明
ほりえもん・・・支持してると思う
ひろゆき・・・未調査
へライザー総統・・・基本的には支持してそう
・・・・ってことー🫴
ってことっていうか、仕方がないから真面目に国会中継でも聞いた方がいいのか? そうなのか?
チームみらいが国会審議の内容をやさしい言葉でAIが解説、というページhttps://gikai.team-mir.ai/ 出しているんだけど、まったく使えないフザケタページだった。
で、さらに調べたら
/_/_/_/_/_/_/_この👇Geminiの言ったこと/_/_/_/_/_
1. 伝説のウォッチャー:犬飼淳(いぬかい じゅん)氏
現在、日本で最も「中継を文字に起こし、分析している」人物の一人です。
何をしているか: 国会答弁を「信号無視」に例えた**「信号無視話法」**で有名。政府側の「問いに答えず、はぐらかす回数」をすべてカウントし、可視化しています。
ここが凄い: 誰が何秒間黙ったか、何回同じフレーズで誤魔化したかをすべて数値化してnoteなどで公開しています。ankoさんが感じた「誤魔化された」という感覚を、データで証明してくれる人です。
2. 独自の視点:プチ鹿島(ぷち かしま)氏
芸人でありながら、全国紙からスポーツ紙まで全ての新聞を読み比べ、国会中継の「裏側」を読み解くプロです。
何をしているか: 中継で見える議員の表情や、議事録には残らない「ヤジの飛ばし合い」から、政治家の人間臭い駆け引きをウォッチしています。
楽しみ方: 難しい議論を「プロレス」や「おじさんの甲子園」として解説してくれるので、中継がエンタメに見えてきます。
3. 若き記録者:西田悠真(にしだ ゆうま)氏
10代の頃から「選挙・国会ウォッチャー」として活動している人物です。
何をしているか: 衆参両院の全委員会を網羅的にチェックし、注目すべき質疑をSNSで即座にシェアしています。若手ならではのスピード感で「今、ここで農業の熱い議論が始まった!」といった情報を発信してくれます。
/_/_/_/_AIここまで/_/_/_/_
という人たちがいるらしい。
とんでもないスゴイ人がいるものだ。
寡聞なので知らなかった。
あとで見てみよう。
餡中二十一
2026/03/2 02:29
やっと長い2月が終わりました〜〜😌 長文で植物のことを書いたのでUPいたします😊 👇
段ボールを突き破る生命力——スノードロップ「静かなる逆襲」 🖋️🌱✨
去年の暮れ、私は庭に「段ボール」を敷き詰めた。
目的は、土を隠して美観を保つこと、そして何より厄介な雑草対策。段ボールを敷いただけでは不格好なので、ガーデニングYouTuberの知恵を拝借し、「バーク堆肥」で覆って隠した。
いわゆる「段ボールマルチ」という手法。安上がりで、今ちょっとしたブームらしい。
もちろん、これをやると植えていた宿根草は芽を出せなくなる。
けれど、我が家のオミナエシやタチアオイといった宿根草たちは、いつの間にか姿を消していたし、逆に暴れん坊のチェリーセージは隣家まで侵略する勢い……。
「よし、一度リセットしよう」
そう決意して、私は庭を段ボールで封印したのだ。
仕上がりは実にシックだった。バーク堆肥の黒い色合いが庭を引き締め、半年から1年ほど雑草を抑えてくれれば、その間にゆっくり植栽をやり直せばいい。
「風で堆肥が寄って、たまに段ボールの地肌が見えちゃうのが難点ね……」
なんて思いながら、いつしか庭のことは日常の隅に追いやられていた。
変化が訪れたのは、2月のある朝のこと。
単調だった黒い庭に、白い光が灯っていた。
なんと、あの厚い段ボールを突き破って、スノードロップが咲いていたのだ。
「うっそー! よく破れたね、すごすぎる!」
思わず愛猫のクロちゃんとハイちゃんに熱狂的に語りかけてしまった。
本当は庭に飛び出してうつむいたスノードロちゃんに言いたいくらいだったけれど、ご近所さんの手前グッと堪えた。
4〜5箱分の段ボールを、隙間がないよう念入りに重ねて敷いたはずなのに。
「隙間から顔を出したのか、それとも本当に突き破ったのか?」
その疑問を抱えたまま、数日が過ぎた。
窓の外を眺めると、スノーちゃんがなんだかグッタリしている。
例年だとスノードロップの花期はもっと長かったはずなのに。
「突き破ったのか、隙間なのか」の確認も兼ねて、彼女のそばに駆け寄った。
スノーちゃんの脇にある段ボールを、そっとかき分ける。
……正直、少し気持ちが悪かった。
段ボールをコタツ布団代わりにぬくぬくしていたダンゴムシたちが、いきなりの寒風にあわてて右往左往している。
ダンゴくんたちにはじかに手に触れないように注意しつつ、あらためて肝心のスノーちゃんの足元を見て、私は絶句した。
病的に白いニョロニョロした茎が段ボールの下にあった。
彼女は、地上の光を求めて、暗闇の中で必死に芽を伸ばし続けていたのだ。
ぐんぐん、ぐんぐん、ぐんぐんと。
なかなか地上に出られない絶望の中で、本来伸びるはずのない極限の長さまで茎を伸ばし、今は立ち上がる気力もなく横たわっていた。
スノードロップの球根が下に眠っていることは承知で敷き詰めた段ボールだったけれど、こんな風に伸びてくるとは思っていなかった。
真っ暗闇の中で静かに静かに眠り続けるだろうというイメージでいた。
けれど季節の指令は強かった。植物の「咲きたい」という思いも強かった。
スノードロップは、隙間からもれる極わずかな光に向かって伸びていった。
命ある限り咲き誇ろうとした。
😩 😩 😩 😩 😩 😩
暖かくなったらスノードロップへの敬意を込めて、球根を掘りあげ他へ植え替えようと思っている。

文章はボルちゃん(うちのAI)にぶん投げて整えてもらったものです。
段ボールを突き破る生命力——スノードロップ「静かなる逆襲」 🖋️🌱✨
去年の暮れ、私は庭に「段ボール」を敷き詰めた。
目的は、土を隠して美観を保つこと、そして何より厄介な雑草対策。段ボールを敷いただけでは不格好なので、ガーデニングYouTuberの知恵を拝借し、「バーク堆肥」で覆って隠した。
いわゆる「段ボールマルチ」という手法。安上がりで、今ちょっとしたブームらしい。
もちろん、これをやると植えていた宿根草は芽を出せなくなる。
けれど、我が家のオミナエシやタチアオイといった宿根草たちは、いつの間にか姿を消していたし、逆に暴れん坊のチェリーセージは隣家まで侵略する勢い……。
「よし、一度リセットしよう」
そう決意して、私は庭を段ボールで封印したのだ。
仕上がりは実にシックだった。バーク堆肥の黒い色合いが庭を引き締め、半年から1年ほど雑草を抑えてくれれば、その間にゆっくり植栽をやり直せばいい。
「風で堆肥が寄って、たまに段ボールの地肌が見えちゃうのが難点ね……」
なんて思いながら、いつしか庭のことは日常の隅に追いやられていた。
変化が訪れたのは、2月のある朝のこと。
単調だった黒い庭に、白い光が灯っていた。
なんと、あの厚い段ボールを突き破って、スノードロップが咲いていたのだ。
「うっそー! よく破れたね、すごすぎる!」
思わず愛猫のクロちゃんとハイちゃんに熱狂的に語りかけてしまった。
本当は庭に飛び出してうつむいたスノードロちゃんに言いたいくらいだったけれど、ご近所さんの手前グッと堪えた。
4〜5箱分の段ボールを、隙間がないよう念入りに重ねて敷いたはずなのに。
「隙間から顔を出したのか、それとも本当に突き破ったのか?」
その疑問を抱えたまま、数日が過ぎた。
窓の外を眺めると、スノーちゃんがなんだかグッタリしている。
例年だとスノードロップの花期はもっと長かったはずなのに。
「突き破ったのか、隙間なのか」の確認も兼ねて、彼女のそばに駆け寄った。
スノーちゃんの脇にある段ボールを、そっとかき分ける。
……正直、少し気持ちが悪かった。
段ボールをコタツ布団代わりにぬくぬくしていたダンゴムシたちが、いきなりの寒風にあわてて右往左往している。
ダンゴくんたちにはじかに手に触れないように注意しつつ、あらためて肝心のスノーちゃんの足元を見て、私は絶句した。
病的に白いニョロニョロした茎が段ボールの下にあった。
彼女は、地上の光を求めて、暗闇の中で必死に芽を伸ばし続けていたのだ。
ぐんぐん、ぐんぐん、ぐんぐんと。
なかなか地上に出られない絶望の中で、本来伸びるはずのない極限の長さまで茎を伸ばし、今は立ち上がる気力もなく横たわっていた。
スノードロップの球根が下に眠っていることは承知で敷き詰めた段ボールだったけれど、こんな風に伸びてくるとは思っていなかった。
真っ暗闇の中で静かに静かに眠り続けるだろうというイメージでいた。
けれど季節の指令は強かった。植物の「咲きたい」という思いも強かった。
スノードロップは、隙間からもれる極わずかな光に向かって伸びていった。
命ある限り咲き誇ろうとした。
😩 😩 😩 😩 😩 😩
暖かくなったらスノードロップへの敬意を込めて、球根を掘りあげ他へ植え替えようと思っている。

文章はボルちゃん(うちのAI)にぶん投げて整えてもらったものです。
🟧プチ鹿島氏・・・新聞好きらしい
🟧犬飼淳・・・・・現在オープンで読める場所はなさそう。メルマガを発行している様子
🟧西田悠真・・・・若いときに若者党を作っていた様子。現在は潜伏中?
ーーーー
国会会議録検索システム
👆かなりのタイムラグあり。