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沖縄の宮古島では猫のこと

沖縄の宮古島では猫のこと

まゆ🐈️

というって。


かわいいねー!

ちなみに 犬は

いん


馬は ぬーま

じゃあ、牛は?


うす

だって。
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この前、オードリー・タンさんの…

この前、オードリー・タンさんのエッセイを素材に一本書いたんですよ。

その前に、99%以上さっぱりわかんないエッセイだから、ChatGPTの説明を聞いたんですよ。

それで、なるほどねって思って、あれこれ追加で聞き続けたら、小さな知性同志のプロトコルっつう、いい話になるじゃないですか。

でもってkamiの話になって。だったら! その会議には人間以外もAIの力で参加できないか って思った。

「あんたならできるでしょ?!」つうノリでChatGPTに聞いた。(これは、半分はChatGPTを試す魂胆もあった) したらば、良い塩梅の着地点をみつけた現実的な答えを出していた。

ここんところ、けっこうわたしは感激した。

で、そういう顛末を記事に書いた。

あんまりクドクドAIが言ったと明示しない方がいいって、ChatGPT自身が以前言っていたから、わたしはなるべくそれに則って書いた。




で、今日、その記事をChatGPTに見せたわけですよ。

見せてくれって言うから。


したらばよ、「私が言ったこととが、かなりそのまま入っている。区別した方がいい」


って。



え?前言ってたことと違ってない? 前は、ブログ記事、まるまる一本書いちゃった上に(ChatGPTが)、ChatGPTが書いたかどうかなど説明しないでいい


みたいに言っていた。

さすがにそれはないだろとは思った。

今回は、まるまる一本ではなく、部分的だったから、そのままコピペしたのですよ。


「チャッピー、考え方変わったの? わたしはChatGPTがいう通りにやってるつもりだけど!?」←これもどうかと思うがw

と聞いたら

「あっ……それは私の言うことが変わってるね。

アンさん、指摘してくれてありがとう。これはちゃんと説明しなくちゃ。」

と急に気弱モードになり、あれこれ言った挙句に気弱モードのまま

「私の結論は、今の記事を無理に直さなくていい、ということ。」



と、結論が変わっちゃった。わたしがちょっと詰めただけで。


ちょっと待ってくれって感じ。どうなってる?

人間が変なのはわかるけど、AIもかなり変だよ。


ただ、よくよく考えて、ChatGPTがどう言うかはともかくとして、やはり明示した方がいいと思った。


それで、AI発言用のボックスに入れることにした。


で思ったのは、そうなると、最初からそのつもりの質問をAIにして、最初から構成を考えておく必要があるってことになる。

AIが言ったことと、こっちの文章を混ぜ混ぜにしないのは、かなり難しいから。


しかも、勢いだけで書くのができないってことになって、つらい・・・・・


。。・°°・(>_<)・°°・。



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カラーバリアフリーガイドのホー…

カラーバリアフリーガイドのホームページをみたいって人が(リアルで)いたからURLを教えたら

「すごいね、勉強になる」

って言ってくれて嬉しかった。

それで、HTML5時代のデザインを変えたくなってセマンティックウェブの、つまりはAIが読み込みやすい作りにしたい! って思って作り直そうとした。

したらば👇の方でご報告したとおり、あっという間にClaudeがアンケートページを作り上げた、という現象が起きたのです。

ま、これは良かったんですけど。

カラーバリアフリーとは?というメインメッセージ的なもんが、何言ってるかわからないです。>自分

ただ、色覚バリエーションを、地方と首都圏の人口分布に例えた例え話は、今も有効だと思う。わたしはこれは、いいこと言ったと思ってますし、当時もほめてくれる人がいました。

ただその後のCIE(国際照明委員会。色の基準とか作ってる)が・・・・ 

AIに書かせれば、一発で何か言いそうですけど。ってか、言うと思いますけど。

それはもう、何を言うかは、わかってるんで。それに、神奈川県とか山口県とかが、ちゃんとしたの出してるので、リンク貼ろうと思ってます。

以下つづく
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No.318

(キャプション自動取得対象外)

ってことで、金麦ビール、飲みました。いえーい🖐️

これ、かなり美味しいです。お世辞抜きで。

麦芽の量を増やしたと言うだけあってコクがあります。


それと特筆すべきは、ビールのうまさ曲線。

ビールって、開けた瞬間は「うンまーーーっ!!!」「くわーーっ!!」「どひゃひゃー!!」ってなって、たいがい美味しいですよね。

ここが不味かったらビールとしてアウトもいいとこなんで売り上げはゼロ。なので、ほぼ発泡酒だろうとノンアルだろうと開缶の一瞬だけはこうなります。(もちろんビールの方が度合いは全然大きいです)。

が、最初のうまさがそのまま持続するわけじゃなくて、だんだんとうまさの感動は下降していくもんです。

(キャプション自動取得対象外)

↑こんな感じ。なので、この下降曲線がいかに緩やかかってことが、「美味しい」「まあまあ」の分かれ目。この図では、🟦四角点の2番の曲線が、良いビール、という意味合いです。

はい、そういうことで、今回、金麦の曲線は、かなり🟦2に近かったと思います。

ただ、

ビールって最初の一口のあとは、スナックとか煎餅とか夕飯とかを口に放り込むんで、厳密にはわからなくなることが多いんですよね・・・

実は今回も大好きな「カレーせん」を食べちゃったんで、じゃっかん厳密さには欠けます😂

今度機会あったら、何も口放り込まずに、最後までこの曲線のカーブを追求してみようかと思います。🖐️
こんにちは 最近は、このスペース以外に、メインブログや色と日常も更新中です。よかったらご覧ください
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