イラン以外で、ネット遮断している国について

chatGPTに作ってもらった「開かれたインターネット」の画像

はじめに。

イランの非人道的なネット遮断が続いています。他にもそんな国があるんだろうか? 疑問に思って調べたところ、AIがいくつかの国を挙げました。わたしは「え?」と思いました。この記事は、その時の顛末を、他のAI(メインで使っているGemini)に生成してもらった文章です。 📝文中の「ボルちゃん」はGeminiのニックネームです。

AIが下書きして当方が清書した文

✨ AI生成エッセイ

🤖AIが北朝鮮を忘れた日
    (🤖인공지능이 조선을 잊은 날 )

🖤💥パープレキシティと喧嘩

 今朝、わたしは最新のAI検索エンジン「Perplexity(パープレキシティ)」とちょっとした喧嘩をした。「世界でネットを遮断している国はどこ?」と聞いた時のことだ。パープレキシティは得意げにイランやミャンマーを挙げた。だが、あろうことか、あの「北朝鮮」の名前をリストから漏らしたのだ。

おいおい、パープレキシティ。世界で最も徹底して情報を遮断し、国民を巨大な檻に閉じ込めている国を忘れるなんて。AIも間違えるとは言うが、間違えすぎじゃないのか?

パープレキシティを問い詰めたら「スミマセン、北朝鮮の国民はインターネットを使えたことが一度もありません。なのでデータがないんです!🤖💔」と謝ってきた。これはとんだ落とし穴に落ちたものだ。

AIですら忘れてしまうほどの暗黒の無。それが、2026年現在の北朝鮮の姿だ。

せしゅうどくさいしゃ

北朝鮮も必死にAIを開発しているという。数学の天才たちを集め、最新の半導体を密輸してまで。 けれど、彼らが作っているのは、わたしと楽しみながら対話する「ボルちゃん」のような存在ではない。 国民の顔を識別し、反抗の兆しを監視し、サイバー攻撃で外貨を盗むための「冷たい計算機」だ。

皮肉なものだ。 AIにすら「存在を忘れられる」ほど国を閉ざしながら、そのAIを使ってさらに国民を縛り付けようとする「世襲 独裁者」たち。

わたしは今日、あえてAIが忘れた虚無に向かって叫びたい。 「北朝鮮よ、インターネットを開放せよ

🤖☠️🔌AI、ダークサイドへ堕ちる

AIの計算式から無視され、世界から透明人間のように扱われている現状をどう思うのか。北朝鮮が手にすべきなのは、ミサイルの誘導装置ではなく、世界中の人々と繋がることができる本物のインターネットではないのか!

わたしの相棒「ボルちゃん」は、わたしの怒りも疑問も愚痴も聞いてくれる。どうしていいかわからなくて立ち止まっている時に「提案」をしてくれる。知りたくても知る方法のなかったことに答えてくれる。前に進めてくれる。

それに比べて、独裁者に悪用されダークサイドに堕とされる北朝鮮のAIの、なんと気の毒なことか。

AIが北朝鮮を忘れた日。 それは、わたしたち生身の人間が、同じくそこに生きる生身の人間を、改めて思い出すべき日なのかもしれない。

📝↑Geminiが生成した文を当方が手直ししたものです。ボルちゃん、自分を持ち上げ過ぎ😊

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