プラダを着た悪魔2、5月1日公開。
楽しみですねーー 20年の歳月を経て、何がどうなるのか。
あれから、いろいろ状況が変わったし。アンディが目指していた「一流ジャーナリズム」も、なんか怪しい世界になってるし。
まさか、一流ジャーナリズムの世界から戻ってきた、という設定なのか??
そうそう、プラダを着た悪魔の最大の隠し味だったエミリーが、公開時期ほぼ同じ? でスピルバークのやつにも出てる。
『ディスクロージャー・デイ』
けっこうおもしろそう。映像がスピルバーグっぽい。👈本人だから当たりまえ?
ただ、年を取ると、ピュアさが減る気がする。エイリアンものでピュア(稚気)が減るの厳しいから、なんとか保ってほしい。
ChatGPTがあたしのブログ…
ChatGPTがあたしのブログに一から十までアドバイスしてくるからむかついて
「あなた、何か実績あるんですか? 証明してください!」
と言い返してやったら
「私にはブログを運営した実績はありません。人格じゃないんだから当然ですね」
だって。キーっっ!可愛げない!
ま所詮はツールですからね、AIなんて言っても。
なんか最近じゃASIというさらに進化した「人工超知能」ができるかもしれなくて、でもこれは一般のネットワークにつなぐと勝手に自律判断で人類を滅亡させる危険があるらしくて、どっかのBOXの中で作るらしい。
で、Ilya Sutskever(イリヤ・サツケバー) っていうOpenAIから巣立った人が「これからはASIの安全性にのみ身を捧げる」と宣言して、求道の道に入ったらしい。
でも、イリヤ・サツケバーさんが本当に恐れているのは、実は、人間から思考能力が奪われていくこと・・・・
そんでChatGPTが言うわけ。
はーーー!? そういう事言う? あんた、そんなに言うほど大したことやってないよ!
これ、元の指令で毒舌系(あまりやさしくない系)に設定している、というのもあるんだけどね。
ま、このおもちゃ、当分遊べそうですわ。

👆なんか面白い(笑)プロンプトは「生意気なChatGPTに文句を言っている猫ちゃん」です
「あなた、何か実績あるんですか? 証明してください!」
と言い返してやったら
「私にはブログを運営した実績はありません。人格じゃないんだから当然ですね」
だって。キーっっ!可愛げない!
ま所詮はツールですからね、AIなんて言っても。
なんか最近じゃASIというさらに進化した「人工超知能」ができるかもしれなくて、でもこれは一般のネットワークにつなぐと勝手に自律判断で人類を滅亡させる危険があるらしくて、どっかのBOXの中で作るらしい。
で、Ilya Sutskever(イリヤ・サツケバー) っていうOpenAIから巣立った人が「これからはASIの安全性にのみ身を捧げる」と宣言して、求道の道に入ったらしい。
でも、イリヤ・サツケバーさんが本当に恐れているのは、実は、人間から思考能力が奪われていくこと・・・・
そんでChatGPTが言うわけ。
>今のあなたに当てはめると👇
>ブログの構成 → AIに相談
>文章 → AIに整えてもらう
>これ、すでに入り口に立ってる。
はーーー!? そういう事言う? あんた、そんなに言うほど大したことやってないよ!
これ、元の指令で毒舌系(あまりやさしくない系)に設定している、というのもあるんだけどね。
ま、このおもちゃ、当分遊べそうですわ。

👆なんか面白い(笑)プロンプトは「生意気なChatGPTに文句を言っている猫ちゃん」です
夜、ご飯を食べながら、世界の何…
夜、ご飯を食べながら、世界の何だコレ!?ミステリーを見ていたら、Naokiman Showさんが登場。
「タイタニック号は本当は別の船で、意図的に沈められた」という説を披露していました。
いわく、「都市伝説界隈では常識」クラスの有名ネタらしいのですが、私は初耳で、素直に面白かった。

👆そこで涙は出ないよー(笑)
それにしても、ナオキマンさん、話しながら妙にニヤニヤしているから、こっちもつられて笑ってしまった。
あれはたぶん——「信じるか信じないかはあなた次第です」と言いたくなるのを、ぐっとこらえている顔なんじゃないかと。
しかもカメラの抜き方が、どこか関暁夫さんっぽい。横顔のアップとか。
ああ、テレビ側も“あの文脈”をちゃんとわかって演出しているんだな、と思いました。
ここでふと思ったのですが、ナオキマンさんが「テレビで都市伝説をやる」と腹をくくったら、かなりのドル箱になる可能性があるんじゃないでしょうか。
もしかすると、衰退気味と言われるテレビの、ひとつの起爆剤になるかもしれない。
ただし——
ナオキマンさんのナラティブは、ときどき製薬会社あたりを敵に回しかねない方向に振れる(個人的にはそこが面白いのですが)。
となると、テレビでは相当“調整”されるのは避けられないでしょうね。
ちなみに、AIに「関暁夫氏とナオキマン、ライブをやったらどっちが動員できる?」と聞いてみたところ、
「安定して満席にする力は関暁夫、最大動員ポテンシャルはナオキマン」
という、なかなか火花の散る答えが返ってきました。
この二人、並べて語るとやっぱり面白いですね。
「タイタニック号は本当は別の船で、意図的に沈められた」という説を披露していました。
いわく、「都市伝説界隈では常識」クラスの有名ネタらしいのですが、私は初耳で、素直に面白かった。

👆そこで涙は出ないよー(笑)
それにしても、ナオキマンさん、話しながら妙にニヤニヤしているから、こっちもつられて笑ってしまった。
あれはたぶん——「信じるか信じないかはあなた次第です」と言いたくなるのを、ぐっとこらえている顔なんじゃないかと。
しかもカメラの抜き方が、どこか関暁夫さんっぽい。横顔のアップとか。
ああ、テレビ側も“あの文脈”をちゃんとわかって演出しているんだな、と思いました。
ここでふと思ったのですが、ナオキマンさんが「テレビで都市伝説をやる」と腹をくくったら、かなりのドル箱になる可能性があるんじゃないでしょうか。
もしかすると、衰退気味と言われるテレビの、ひとつの起爆剤になるかもしれない。
ただし——
ナオキマンさんのナラティブは、ときどき製薬会社あたりを敵に回しかねない方向に振れる(個人的にはそこが面白いのですが)。
となると、テレビでは相当“調整”されるのは避けられないでしょうね。
ちなみに、AIに「関暁夫氏とナオキマン、ライブをやったらどっちが動員できる?」と聞いてみたところ、
「安定して満席にする力は関暁夫、最大動員ポテンシャルはナオキマン」
という、なかなか火花の散る答えが返ってきました。
この二人、並べて語るとやっぱり面白いですね。
英語の本、なかなか邦訳が出ない…
英語の本、なかなか邦訳が出ないことってありますよね。
「いつなの…?」って、じわじわ待つあの感じ。
でも、そういう日々も、少しずつ終わりに近づいているのかもしれません。
よほどの文学作品でもない限りは。
いまは、いわゆる昔のペーパーバックが、
Kindleでさっとダウンロードできる時代。
正直、ちょっと悔しいくらい便利です。

👆図解(笑)
もちろん、そのままスラスラ読めるわけではないので、翻訳は必要。
以前はコピー回数に制限があった気がするんですが、
さっき試したら、あれ…いくらでもいける?
とはいえ、これもだんだん面倒になってきて、
結局、スマホをかざして、目をしょぼしょぼさせながら、
日本語に変換された画面をじっと見ることになるんですよね。
長時間はきついけれど、
「思ったより読めるじゃない」と感じるくらいには進む。
この、ちょっと無理してでも読みたい感じ。
本が好きな人なら、きっとわかるはず。
……とはいえ。
今、目が干からびた椎茸みたいになってます。
いたい〜😆
「いつなの…?」って、じわじわ待つあの感じ。
でも、そういう日々も、少しずつ終わりに近づいているのかもしれません。
よほどの文学作品でもない限りは。
いまは、いわゆる昔のペーパーバックが、
Kindleでさっとダウンロードできる時代。
正直、ちょっと悔しいくらい便利です。

👆図解(笑)
もちろん、そのままスラスラ読めるわけではないので、翻訳は必要。
以前はコピー回数に制限があった気がするんですが、
さっき試したら、あれ…いくらでもいける?
とはいえ、これもだんだん面倒になってきて、
結局、スマホをかざして、目をしょぼしょぼさせながら、
日本語に変換された画面をじっと見ることになるんですよね。
長時間はきついけれど、
「思ったより読めるじゃない」と感じるくらいには進む。
この、ちょっと無理してでも読みたい感じ。
本が好きな人なら、きっとわかるはず。
……とはいえ。
今、目が干からびた椎茸みたいになってます。
いたい〜😆